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社会の変化を、前向きな力に。
人口減少と価値観の多様化で「当たり前」が通用しない時代。プロトペラは、企業や地域が持つ強みを見つけ直し、選ばれるカタチに落とし込むブランディング企業です。
目的に合わせて選べる
3つのブランディング商品ブランディング
商品・サービス開発/販売戦略/広告宣伝物制作
企業ブランディング
採用ブランディング/社内向けブランド浸透
地域ブランディング
観光振興/移住・定住促進/文化継承
特にこんな状況の
企業様からご依頼いただき
成果につなげてきました新しい挑戦の方向性が定まらない
何から手をつけるべきか。強みを整理し、次の一手を見極めます。
競合の真似はしたくない
「とりあえず」の施策ではなく、愛される理由を言語化し、形にします。
社内にノウハウを残したい
丸投げにせず、企画の考え方ごと共有しながら進めます。
プロトペラならではの強み
先端技術からゲーム、地方まで。多様な現場で磨いた「本質を突く視点」が、プロトペラの強みです。

人型AI「レイチェル」(NHKで紹介、ファミリーマートに導入)や宇宙×AIコミュニティ「Sphear」など先端技術のプロジェクトに現在進行形で携わっています。技術の理解こそ社会の変化を捉える鍵だと考えています。

ユーザーが実際に触れて感情を動かされるかどうかが問われる、ビデオゲーム開発の経験も強みの一つです。「見た瞬間に惹きつけられるか」「使い続けたくなるか」を、常にユーザー視点で考え抜きます。

静岡と東京の二拠点生活で培った視点をもとに、地方ならではの現場感覚と、都市のマーケット感覚の両方を理解しています。地域に根ざした強みを、外にもきちんと伝わるカタチに変えていきます。
多様な視点で、変化に強いブランドをつくります。
ブランディングの流れ
① 事業や文化の課題を問い直す
表面的な事象の奥にある課題の本質に踏み込み、事業や商品の存在意義を一緒に整理します。
② 伝える情報を最適な質で可視化
目的や段階に合わせて最適な映像・デザイン会社と連携し、伝わる質を保ったままカタチにします。
③ 効果測定と改善で成果を育てていく
定量・定性の両面で効果を測り、施策を見直しながら、成果が出るまで伴走します。
成果を生むデザイン・映像を
連携企業とカタチにします
プロトペラは、タイプの異なる4つのクリエイティブ企業と連携しています。
コンセプト設計から具現化までを一貫して監修し、目的や段階に応じて最適な企業とカタチにしていきます。

https://lafh.jp/

https://proud-design.jp/

https://kugizuke.com/

https://www.siddac-studio.com/
まとめると
→ 課題の再定義
→ 最適な表現での可視化
→ 効果測定・改善このサイクルを通じて
着実に成果へとつなげていきます。
何から相談していいか分からなくても
全く問題ありません。
まずは本ページ最下部の「Contact」より
ご連絡ください。今感じている悩みや状況を
そのままお聞かせください。Message
変化の時代に、企業や地域の強みを見つけ直し、届くカタチに変える。プロトペラは、そのブランドづくりを一貫して支援します。
PROTOPELLER 代表:鈴木祥文
Profile
鈴木祥文
Yoshifumi Suzuki

高校卒業後に上京し、ドラマーとして音楽活動。フジロック出演、タワレコJ-INDIESチャート1位を達成。その後ゲームプランナーに転身し『エヴァンゲリヲン』『進撃の巨人』のゲーム化に携わる。先進分野でも、初代プロマネを務めた人型AI「レイチェル」は、スタンフォード大学の講義やNHKで紹介され、全国数千店舗のファミリーマートに導入された。2019年にUターンし、株式会社プロトペラを設立。静岡県西部を拠点に、企業や地域のブランディング、公共事業、観光振興を手がける。音楽、ゲーム、先端技術、地域と、分野を越えて新しい領域を切り拓く開拓力が評価されている。
Company
社名 株式会社プロトペラ(PROTOPELLER Inc.) 概要 設立:2019年7月
所在:静岡県袋井市
取引先:企業、自治体、地域団体など体制 拠点にとらわれず、プロジェクトごとに最適なチームを編成して支援します。
事業
- ブランド戦略立案
- 商品サービス企画
- 広告宣伝アイテムの制作
◆ コウゾウ(袋井市議会議員)とヨシフミ(プロトペラ)でPodcast『つなげたいふたり』配信中(Spotify、Apple Podcast、Amazon Music)◆ プロトペラは、静岡発として2021年にスタートしたアイドルグループ「fishbowl」の(主に浜松出身メンバー大白桃子さんの)応援企業に就任しています
◆ プロトペラとして携わった事業・地域活動は「コチラ(note)」をご覧ください
Contact
『新しい価値は雑談や余白から生まれる』がモットーの雑記帳